【更新・訂正情報】D37 地球の歩き方 韓国 2026~2027

更新日
2026年1月22日
公開日
2025年3月31日

更新・訂正の内容

下記につきましてお詫びして訂正させていただきます。

P.53 国立大邱博物館の韓国語表記訂正
(誤)국립 제주박물관
(正)국립 대구박물관

P.53 国立全州博物館の韓国語表記訂正
(誤)국립 제주박물관
(正)국립 전주박물관

P.67 料理写真40番テンジャンチゲの韓国語表記訂正
(誤)된장찌게
(正)된장찌개

P.69 料理写真64番テグタンの韓国語表記訂正
(誤)송이닭국
(正)대구탕

P.69 料理写真65番チャヨンサンポソッタンの韓国語表記訂正
(誤)자연산벗섯탕
(正)자연산 버섯탕

P.96 ソウルの歩き方「古宮エリア」の解説訂正
(誤)世界遺産の景福宮や昌徳宮など朝鮮王朝時代の王宮が点在。旧大統領府の青瓦台や歴代朝鮮王の墓所の宗廟もこのエリアにある。
(正)景福宮や世界遺産の昌徳宮など朝鮮王朝時代の王宮が点在。大統領府の青瓦台や歴代朝鮮王の墓所の宗廟もこのエリアにある。
*該当地区でユネスコの世界遺産に登録されているのは昌徳宮と宗廟です。2025年12月より青瓦台は再び大統領府として機能しています

P.96 左データ欄に記載した「観光案内電話1330」の受付時間の訂正
(誤)24時間受付。日本語対応
(正)07:00~24:00 日本語対応

P.107:地下鉄1号線 139
別冊 折込裏の地下鉄路線図
誤 永登捕
正 永登浦 となります

P.138 青瓦台の観光入場の中止
ソウルの青瓦台は2025年12月から再び大統領府として使われています。そのため一般公開はしていません。今後の公開予定は未定です。

P.139 ソウルのライトアップポイント「古宮の夜間特別観覧」記述訂正
景福宮:春と秋の夜間観覧
昌徳宮:月光紀行という音楽演奏などもある特別観覧ツアーが上半期・下半期に催行される
昌慶宮と徳寿宮:通年で21:00まで営業(最終入場20:00)
*月光紀行は昌慶宮ではなく昌徳宮で行われます

P.203 旌善の地図中の河川名訂正
(誤)昭陽江 소양강
(正)朝陽江 조양강

P.234 海印寺の経板に関する記述の訂正
(誤)1236年から38年間にわたって制作
(正)1237年から12年間、準備期間を含めると16年間にわたって制作

P.301 SEA LIFE釜山アクアリウムの記述修正
SEA LIFE釜山アクアリウムを韓国最大と記述しましたが、韓国最大なのはアクアプラネット済州です

P.308 ウェスティン朝鮮釜山ホテルの記述訂正
2008年に開催されたAPECのメイン会場と記述しましたが、釜山APECは2005年の開催で、メイン会場は海雲台のヌリマルAPECハウスです。ウェスティン朝鮮釜山は釜山地域の国際基準のホテルの先駆けとして歴史あるホテル。ヌリマルAPECハウスはAPECのために建設され、現在は一般に開放されています。

P.317 晋州のタイトル位置にある市外局番の訂正
晋州の市外局番は055です。各物件の電話番号にある市外局番は正しい記述です

P.328 韓服を着ていても全州の慶基殿は無料になりません
全羅道のモデルコース紹介の「10:00」の中で、「慶基殿が無料で入れる特典」と記述しましたが、現在は韓服を着用していても入場料が必要となります

P.335 光州郊外にある和順支石墓群の製作時期訂正
和順支石墓群の製作時期を紀元前3000年と記述しましたが、紀元前11~12世紀と推定されています

P.336 光州郊外にある雲住寺に残る仏像数の訂正
(誤)現在残っているのは70体の仏像と12基の石塔
(正)現在残っているのは80体の仏像と21基の石塔

P.352 木浦の国立海洋文化研究所の名称
(誤)국립해양문화재연구소
クンニプヘヤンムヌァジェヨングソ
National Maritime Museum
(正)국립해양유산연구소
クンニプヘヤンユサンヨングソ
National Research Institute of Maritime Heritage
*合わせてP.352地図中の表記、P.502索引の表記も変更になります

P.368 南原市郊外の実相寺の住所訂正
(誤)欧文住所 94-129, Ipseok-gil, Sannae-myeon
道路住所 산내면 입석길 94-129
旧住所  산내면 입석리 50-1
(正)欧文住所 265, Silsangsa-gil, Sannae-myeon
道路住所 산내면 실상사길 265
旧住所 산내면 입석길 94-129

P.373 群山の月明公園の記述訂正
(誤)月明山をはじめ、長渓山、占方山、隠寂山などが連なっている公園
(正)月明山、長渓山、雪琳山、占方山、石峙山の連なる5つの山に整備された公園

P.383 忠清道のモデルルート「10:15 法住寺」中の捌相殿の建築年訂正
(誤)1624年
(正)1626年

P.389 扶余の官北里遺跡の面積訂正
(誤)その敷地は約650㎡
(正)総面積は約131,467㎡

P.393 江景の北東、論山にある灌燭寺石造弥勒菩薩立像の宝物番号
国宝や宝物に関する指定番号制度が廃止されたため、該当記述を削除します。

P.407 清州の法住寺創建年の訂正
(誤)533年
(正)553年

トップへ戻る

TOP